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アルカリ性のものが目の表面につくと、たとえ洗眼しても目の表面から奥へ奥へと溶けていきます。

 

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一方、酸性のものが目の表面についた場合は、傷害がどんどん奥に進むことはあまりありません。

どちらかというと、アルカリ性のもののほうが危険です。